菅公学生服株式会社 米子工場

その一着が、誰かの一生モノの思い出になる
子供たちの未来に、エールを
| 勤続年数 | 4年目 |
|---|---|
| 資格 | 縫製技能士2級 |
| 趣味 | 料理・バスケ |
| 性格 | 明るい |
| 出身高校 | 米子南高校 |
入澤さんの1日
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8:20/出勤・朝礼
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13:00/作業
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17:15/掃除
- 8:20/出勤・朝礼
一日の生産の流れやチームのポジション確認などを行い、作業を開始します。 - 12:00/昼食
- 13:00/作業
生地のパーツを縫い合わせ、形にし、一着として仕上げるため丁寧に作業します。 - 17:15/掃除
床やミシンの掃除をして次の日に備えます。 - 17:20/退勤
Q&A
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- Q.働いてよかったことは?
- 正確さや責任感が求められる仕事を通して、集中力が身につき成長を実感できたことです。
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- Q.志望動機は?
- 昔から細かい作業が好きなのと、学生時代も家庭学科で縫製の授業が得意だったので、カンコーを選びました。
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- Q.心がけていることは?
- 学生服は普段着と違い自分で選ぶことができないので、一着一着を丁寧に間違いのないように作ることを心がけています。
先輩からの声

生産課リーダー小笹 秀実 さん
明るい笑顔と素直な性格で、教えたことをどんどん吸収し、すぐに実行・対応できる人です。最近では投入管理や人に教えることも頑張って勉強中です。新しい服種も難しい工程が多い中、積極的にチャレンジしています。一緒に頑張りましょう。
ここが我が社の3つのポイント
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- 1.青春のすべての瞬間に、
エールを送る - 入学から卒業まで。私たちが届けるのは単なる服ではなく、人生で一度きりの「青春の景色」そのものです。全国の生徒の輝く日々を一番近くで支える、モノづくりの誇りに満ちたお仕事です。
- 1.青春のすべての瞬間に、
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- 2.ひとりじゃない。
みんなで一着を - 仲間の情熱をバトンし、最高の製品を共に創り上げます。互いの挑戦を支え合う温かな風土の中で、未経験からでも安心して技術とやりがいを深めていけます。
- 2.ひとりじゃない。
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- 3.170年の信頼をもとに、
次世代の笑顔を創る - カンコー学生服は創業170周年。揺るぎない基盤があるからこそ、目の前の一着に真心を込められる。未来を担う子どもたちのために、自分らしく成長できます。
- 3.170年の信頼をもとに、
企業概要
1964年創業の菅公学生服米子工場は、全国の制服生産を支える 重要拠点です
多様性や個性の尊重によるブレザー需要の急増を受け、2026年8月に新工場を増設予定。DXやロボット、タブレットを導入した「スマートファクトリー」により、変化するニーズへ柔軟に対応する次世代の製造体制を追求します。
| 所在地 | 【米子工場】〒683-0008 米子市車尾南1丁目2-1/【大山工場】〒689-3303 西伯郡大山町所子105/【伯耆工場】〒689-4132 西伯郡伯耆町岸本775 |
|---|---|
| 電 話 | 【米子工場】0859-33-6111 /【大山工場】0859-53-3111 /【伯耆工場】0859-68-2105 |
| 従業員数 | 729人(米子グループ) |
|---|---|
| 事 業 所 | 倉敷・米子・都城・志布志の4つの基幹工場含む国内19の自社工場 |
| 事業内容 | スクールユニフォーム(ブレザー、詰衿学生服、スカート、カッターシャツ、トレーニングウェア)を製造し、全国約15,000の小・中・高校へ供給している。 |


